ニュース 今年も斬新なアイディアが続々と 土沢中文化祭の目玉、探求発表会 2015.11.06 Post Share Line この記事のタイトルとURLをコピーする 平塚市立土沢中学校(深谷昇平校長、生徒数127人)では先月28日、同校の文化祭における毎年恒例の「探求発表会」が実施された。これは、2・3年生が4月からの「総合的な学習の時間」の中で進めた学びの成果を披露するもの。テーマは今年も「地域活性化」。各グループはプレゼンテーションソフトを巧みに使い、「スクールバスを通そう」「アスレチック発電施設の建設」「七大パワースポット」など、様々な「土沢地域活性案」を紹介した。 Post Share Line RSS feedly 地域の宝を学んでチャレンジ 「金目ふるさと検定」が誕生 前の記事 アートで町に賑わいを大磯市の新企画「大磯サンデーアートウォーク」 次の記事
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