ニュース ガス事業協同組合が市に寄附 平成10年から19年目 2016.11.11 Post Share Line この記事のタイトルとURLをコピーする 平塚市ガス事業協同組合(小島康敏理事長)は4日、平塚市社会福祉基金へ寄附をするとして平塚市役所を訪れた。同組合は平成10年から毎年10万円ずつの寄附を続けており、今年で累計額は190万円になった。組合は市と警察との3者で独居老人などの見守り活動なども行っており、小島理事長は「安心・安全なまちづくりに使ってもらえれば。高齢者に目が向きがちではあるが若い人にも活性化をしてもらいたい」と話している。 Post Share Line RSS feedly オーレベルマーレ2016:#766 地元にあるフットボールチーム 前の記事 なでしこジャパンを目指して17歳以下の女子W杯に出場、準優勝した宮澤ひなたさん 次の記事
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