ニュース 一般職の期末勤勉手当は微増 平塚市特別職の減額は継続 2017.06.30 Post Share Line この記事のタイトルとURLをコピーする 平塚市と大磯町、二宮町ではこのほど民間企業での夏の賞与に相当する6月期の一般職員に対する期末・勤勉手当と特別職員・議員の期末手当の支給額が発表された。 一般職員の支給率は、人事院勧告に基づきいずれの自治体でも前年比0.05カ月増の2.075カ月。 平塚市の特別職の支給額については、予算編成で10%削減が行われた昨年度と比べて減額率は緩和されたものの、なお財政状況が厳しいことから、市長については10%、副市長7%、その他の特別職5%の減額がされている。 Post Share Line RSS feedly 七夕まつりの盛り上げに一役 市内の企業などが寄付 前の記事 甘みたっぷりの「湘南の輝き」 お中元シーズンを前に初出荷 次の記事
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