ニュース 市のオリパラ事業に役立てて マックスバリュ3店が寄付 2018.09.03 Post Share Line この記事のタイトルとURLをコピーする 平塚市内のマックスバリュ3店舗、平塚河内店(三宅 勲店長)、平塚真田店(柴田敏之店長)、平塚四之宮店(渡辺 豊店長)は21日、平塚市オリンピック・パラリンピック推進課(木川大成課長)に飲料の寄付をした。品目はそれぞれ緑茶24本入り、スポーツドリンク24本入り、ウーロン茶24本入りを10ケース。テストキャンプでのリトアニア共和国のナショナルチームの選手への提供をはじめ、様々なリトアニア共和国との交流事業等で活用するという。 Post Share Line RSS feedly 各種申請をコンビニプリント プリンタなくても印刷可能 前の記事 異文化に触れ広がった視野14人の中高生がアメリカ・ローレンス市を訪問 次の記事
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