ニュース 市ガス事業協同組合が寄付 社会福祉基金へ21回目 2018.11.16 Post Share Line この記事のタイトルとURLをコピーする 平塚市ガス事業協同組合(小島康敏理事長)は7日、社会貢献の一環として平塚市社会福祉基金へ10万円を寄付した。同組合からの寄付は今回で21回目。平成2年からみどり基金、文化振興基金などに寄付をはじめ、30年近く寄付を続けている。寄付金はボランティア連絡会への活動助成や、一般市民や専門ボランティアの養成、高齢者等サロン事業や、低所得世帯への慰問金配布などに使われる。小島理事長は「エネルギー事業も厳しいが、長く続けていきたい」と話していた。 Post Share Line RSS feedly 閉館中の平塚市博物館が来月一部開館 平塚市中央図書館は一部閉鎖 前の記事 二宮ブランドキャラ「おとちゃん」 イメージソングとダンスが誕生 次の記事
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