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SHONAN BELLMARE 2025 NEW TOPICS

写真、素材提供:湘南ベルマーレ

31年ぶりにロゴマークが進化!
リーグでも珍しい日本語ロゴも

30年以上前のデザインをブラッシュアップ!
スマホ画面でも認知しやすく、アパレル展開もしやすいデザインに
“湘南”という2文字がもつインパクトを生かし、子どもたちにも認知されやすいように日本語ロゴも。Jクラブでも珍しいものなのだとか。
英数字については、オリジナルフォントも!今回の特集ページで使用している英数字フォントも新たなものを使用!

 今回のロゴマークのリニューアルは、サッカー界のみならず、変化の激しい時代のなか「変わらないために、変わりつづける」という思いのもと、湘南ベルマーレが30年以上築きあげてきたアイデンティティーを残しながら、時代の変化にしっかり対応して、さらなる進化を遂げようという試みだ。
 「明治おいしい牛乳」などのパッケージデザインを手がける佐藤卓氏と、湘南ベルマーレのスローガン「たのしめてるか。」を手がける吉谷吾郎氏の二人が、クラブのさらなる進化を視覚的にサポートしてくれている。
 1994年のJ昇格から32年目の今シーズン、ベルマーレが新たなロゴとともに新たな時代を切り拓いていく。


2025シーズン新ユニフォーム
フジタが30年ぶりに胸スポンサーに!

 デザインコンセプトは、古代ギリシャ語で「美しい形」を意味する「KALEIDO」。KALEIDOSCOPE(万華鏡)が生み出す「常に変化し続ける多彩な景色」を、クラブ×サポーター×地域×パートナーが連動して掴み取る「勝利の景色」に重ねてイメージしたものとなっている。
 鎖骨スポンサーには、今季より新たに株式会社アマダが、胸スポンサーには、ベルマーレの前身でもある株式会社フジタが30年ぶりに返り咲くことになった。
 “常に挑戦をする”“安定よりも感動を求める”“勝利への意欲に溢れる躍動的な「個」のチカラが集合し連動する”といったベルマーレらしい姿勢を表現したユニフォームで2025シーズンを闘う。

胸の「FUjiTA」、じつは……

【豆知識】1995年の海外遠征時に着用したユニフォームの胸スポンサーも“FUjiTA”!

写真提供:ユニフォームコレクター カナサシノリヒロさん

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