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ヘッドライン |2022.01.05

VOICE
2022年 “まちの声”

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市長・町長の声2022

街の“声”の代表といえば1市2町の首長。 彼らのメッセージが、新たな声を呼び、まちづくりが進んでいきます。 新しい年、2022年にかける思いを語ってもらいました。

 

市制施行から90周年 未来につながる節目に
平塚市長 落合 克宏

 2021年は、新型コロナウイルスに伴うさまざまな困難に打ち勝つことに総力を挙げた年でした。市民の「いのち」と「くらし」、そして平塚の「まち」を守るために総合対策を取りまとめ、幅広い分野にわたる事業を展開しました。引き続き、3回目のワクチン接種を含め、感染症対策を推進します。
 今年は4月1日に市制施行90周年を迎えます。先人たちの努力で築き上げた歴史を継承し、100周年へ、そして更なる未来に向け、選ばれるまち、住み続けるまちとなるよう、明るく前向きな一年にします。これを記念し、障がいがある子もない子も一緒に遊べる「インクルーシブ遊具」を総合公園に設置します。「湘南ひらつか七夕まつり」は、安心・安全に配慮し、第70回の節目の開催に向けた準備を進めます。
 3月26日には「ひらしん平塚文化芸術ホール」が見附台周辺地区に開館します。隣接する公園や旧東海道の景観も整備し、中心市街地に広がるにぎわいの創出につなげます。また、ツインシティ大神地区では、4月に新しい相模小学校が開校します。木材を多く使った、日当たりのよい校舎で、環境への配慮も随所に見られます。地区内では、まちの中心となる道路や公園が整備されます。
 本年が皆さまにとって、希望に満ちた年となりますようお祈り申し上げます。

 

誰もが安全で安心に生き生きと暮らせる町
大磯町長 中崎 久雄

 昨年は、新型コロナウイルス感染症が引き続き猛威をふるい、緊急事態宣言などにより長い自粛期間が続き、「いつも通り」のありがたみを実感した一年となりました。
 そのようななか、町としましては皆さまの安全・安心を考え、中郡医師会および町内外の医療関係者の方々の協力を得ながら、新型コロナウイルス感染症の対策を実施いたしました。
 特に、新型コロナワクチンの集団接種においては、皆さまのご協力により大きな混乱もなく無事に行なうことができました。
 しかし、新型コロナウイルス感染症は新たな変異株の発生など、いまだ先行きを見通すことが難しい状況にあります。そのため、町では3回目となる新型コロナワクチン接種についても準備を進めており、迅速な接種を行なえるよう体制を整えてまいります。
 そして、今年は、町長として3期目の最終年となります。皆さまとの信頼とつながりによって創り上げてきた「志」を、次世代に引き継いでいくため、これまで積み重ねてきた取り組みを礎とし、より発展させてまいります。  皆さまが新たな生活様式のもと、自分らしい暮らしができるまちづくりを進めていくとともに、誰もが安全で安心に生き生きと暮らせる町を目指し、町政運営に努めてまいります。
 結びに、2022年が皆さまにとって幸多き飛躍の年となりますよう心からお祈り申し上げます。

 

“いつまでも住み続けたいまち”を目指して
二宮町長 村田邦子

 新年あけましておめでとうございます。
 昨年も引き続き新型コロナウイルス感染症が猛威を振るい、二宮町においても大きな影響を受けた一年となりました。
 最前線で私たちの生活を守ってくださっている、医療・介護等従事者など、生活を支えるインフラ事業者の方々へ、改めて心より感謝申し上げます。
 新型コロナウイルス感染症に対応した「新しい生活様式」の定着が求められるなか、二宮町の豊かな自然などに魅力を感じ、転入される方が増えてきていることを実感します。
 引き続き、移住定住推進事業のほか、自治体DXによる業務改革、パートナーシップ宣誓制度の制定など、さまざまな事業に取り組む予定です。
 2期目の任期が満了する年を迎えるにあたり、「 いつまでも住み続けたい と思っていただける二宮町」の実現に向け、さらに気を引き締めて町政運営に取り組んでまいります。
 また、この時期、吾妻山公園では約6万株の菜の花が見ごろを迎え、「吾妻山菜の花ウォッチング」が1月8日から2月13日にかけて開催されます。
 感染拡大防止対策を講じながら、地場産品の販売や雛の吊るし飾り展のほか、期間中さまざまなイベントを開催いたしますのでぜひお越しください。

 

温もりのある国へ
日本を前に進める。

衆議院議員 河野太郎

 あけましておめでとうございます。
 昨年は、規制改革やワクチン接種、また、総裁選挙、総選挙といろいろありました。
 新型コロナウイルスは、新規感染者が大幅に減り、落ち着くかとも思えましたが、新たなオミクロン株が広がり始め、3回目のワクチン接種が急がれます。ワクチン接種を公平にやるために、接種開始を遅らせろという声もありますが、オミクロン株が広がるなか、重要視すべきはスピードであり、効率性です。今年の1回目、2回目のワクチン接種でも、速く接種できる自治体にはそのスピードに合わせてワクチンを供給し、スピードの遅いところには、そのスピードに合わせてワクチンを配布しました。新型コロナウイルスから国民を守るためには、平等や公平よりも効率とスピードが大切です。
 スピードといえば、改革のスピードも大事です。
 かつてジャパンアズナンバーワンといわれたこともある日本経済は、一人あたりGDPで台湾には2010年に追い抜かれ、韓国には2020年に先を越されています。2020年の購買力平価でみた一人あたりGDPは日本の4万2,248ドルに対して台湾は5万5,724ドル、韓国が4万4,621ドルとなっています。
 長く停滞している日本経済を動かしていかなければなりません。危機感こそが改革の原動力です。コロナ禍で、これまで平時にはできなかった規制改革がいくつも進みました。やればできるのに、現状維持を望む勢力によって改革が阻害されていたのです。コロナ禍で進んだ改革を元に戻そうという動きすらあります。
 世界中でコロナ禍をバネにデジタルトランスフォーメーション、グリーントランスフォーメーションといわれる改革が進んでいます。日本だけが立ちすくんでいるように見えます。最近よく「日本型XX」を実現しようという議論が行なわれます。果たしてそれは攻めているのでしょうか。世界標準で戦うことから逃げるための口実になっていませんか。まずは、世界標準で戦える日本にすべきです。
 バブル崩壊後、日本では長期間、賃金も上がってきませんでした。失業を心配する時代から、賃上げを目指していく時代に移り変わっているという頭の切り替えが必要なのではないでしょうか。労働力人口が大きく減少しているなかで、雇用の流動性を高めることで賃金を上昇させていかなければなりません。
 また、高付加価値のものを高く販売するというモデルへの転換も必要です。国内の歴史ある製造業では、高付加価値のものに集中すれば利益率は改善するが、余剰人員を抱えているために、価格が低く、利幅も小さい製品も大量に売り続けなければならないというジレンマに陥っているところが多いのではないでしょうか。
 経済を財政出動で支えることを長く続けても未来はありません。雇用を流動化させ、賃金を上げて、成長産業に人材を集めていくことが必要です。雇用の数ではなく賃金の上昇を見ていかなければなりません。弱者を支えていくためにも、強い経済、成長する経済が必要です。
 日本列島改造論から半世紀。しかし、東京と地方の格差は広がっています。テレワークの進展により、一時的に東京から出ていく人が東京に集まる人よりも多くなりました。しかし、コロナが収束するにつれて、テレワークを止めて出社させようという動きをする企業が出ています。5Gのネットワークを全国に拡げ、全国どこででもテレワークで仕事ができるようにしなければなりません。それが実現できれば、地方の経済と地域社会を支える若者が東京の賃金体系で地方に戻ることができます。コロナ後の日本はコロナ前に戻るのではなく、新しい日本に、前に進まなければなりません。
 2022年は、身近なことから大きなことまで、こうあったらいいなと思うことに、国、町、企業、あるいは一人ひとり、みんなが挑戦してみようと思う、みんなができるんじゃないかなと思う、そういう年にしたいと思います。
 今年もどうぞよろしくお願いします。

 

平塚市議の声

その街に住む人々の代表が地方自治体の議員。 平塚市議会議員は平塚市民の代表として、 “声”を上げ続ける役割を担っています。 彼らに届いた市民一人ひとりの“声”が、 彼らの“声”となり街を動かしているのです。

数田 俊樹

 昨年は、市議会においても基本的な感染症対策を行なうことはもちろん、議会入室する理事者の人数制限も行ないながら、時に、緊急支援施策等も追加議案として取り扱い、スピーディーな議会運営を図って参りました。本年も同様に、新型コロナウイルス感染症の感染状況に向き合った舵取りが必要になると想定されます。平塚市をさらに魅力あるまちに発展させるには、地域の現状把握、課題解決に向けた政策の立案、予算執行が大変重要です。皆さまのご意見を市政に反映させ、議会が意思決定機関として本市の発展に十分寄与するように、強い志と覚悟を持って一層努力してまいります。

昨年、平塚市議会史上最年少の38歳(当時)で第55代議長に就任。「最近、サーフィンを復活してちょっとやせてきました」とのことで、ますますフットワーク軽く活躍することに期待がかかる。
TEL 0463-36-0320
https://www.kazuta-toshiki.info/

 

臼井 照人

 皆さん「平塚」の地名の由来をご存知ですか? 諸説あるなか、桓武天皇の三代孫、高見王の娘政子が、天安元年にこの地で亡くなり、棺を埋めた塚の上が平らになったことから「平塚」という地名になったというものがあります。私が暮らし、活動する拠点でもある平塚の本宿がまさにその由来の土地なのだとすれば、そういった歴史を後世にもしっかり伝えていけるよう、まちづくりに生かしていかねばという気持ちにさせてくれます。また、かつての宿場町の名残を感じられるような旧国道1号の街並みづくりにも力を入れていけたらと思っております。

矢沢永吉をこよなく愛し、トイプードルの愉快くんと茶々ちゃんに愛される61歳。本宿街路樹協議会やWAN’S LIFE湘南里親にも所属し、東海道旧平塚宿、保護犬の課題にも取り組む。
TEL 0463-31-3349
https://www.usui-akihito.com

 

片倉 章博

 昨年、父が他界し、行政手続きの煩雑さに唖然としました。お恥ずかしながら、この状況には初めて気づきました。死亡にまつわる届け出では、多いと10窓口以上で手続きすることになり、何度も役所に通う人もいると聞きます。最愛の家族を失った人への仕打ちとしてはあまりにひどい。これで行政が市民に寄り添ってると言えるでしょうか。出生届も同じです。新たな命が生まれる喜びはあるとはいえ、母子手帳を皮切りにワンストップ対応できるはずです。デジタル化の時代ですが、まだまだアナログなアプローチも必要です。行政サービスにおいて、デジタル化と寄り添いを両立させていきます。

学生時代にファミレスでキッチン業務をしていたことから、意外にも(?)特技は料理。「半熟たまごのオムライスとかできるんだぜ」。果たして市民に実食のチャンスはあるのか!? 乞うご期待!?
TEL 0463-31-1121
https://www.facebook.com/akihiro.katakura

 

鈴木 晴男

 今年4月に相模小学校が大神公民館に隣接し開校、今秋にはツインシティにイオンモールが開店、大神エリアで新たな街びらきが行なわれます。トランジットモールを交通の拠点とするなど、北の核としてにぎわいの創出が期待されます。新たなまちづくりとしては、国道129号を軸に北の核ツインシティから、ららぽーと、そして南の核である平塚駅周辺中心市街という太いパイプができます。脱炭素の観点から129号沿線の量販店や大型店が連携して駐車場の共通利用や安価なフリー切符を活用した連接バスなどの導入でCO2削減に寄与できることも考えられます。東西南北の点から線への波動を!

52年前の夏の甲子園、国体出場経験もある「2番、サード、鈴木くん」。得意料理は、中華料理全般。好きな食べ物は、体育会系らしくカツ丼。ここ最近は、ウォーキングが日課。
TEL 0463-54-7781
https://www.komei.or.jp/km/hiratsuka-suzuki-haruo/

 

石田 美雪

 コロナ過で問題が浮き彫りになった「生理の貧困」については、要望書提出後、6月議会で質問。担当部局と対話を重ねるなか、経済的な問題だけでなく、女性の健康やSDGsのジェンダー平等にもつながることを、市長をはじめ教育委員会にもご理解いただき、この12月議会において、新年度4月中を目途に小中学校の個室トイレに、生理用品を無償設置していただけることになりました。また、網膜色素変性症の方の夜盲や視野狭窄の助けとなる「暗所視支援眼鏡」の日常生活用具への認定や、弱視対策の屈折検査器の導入についても前向きなご答弁をいただいております。本年も全力で取り組みます。

防災士や上級心理カウンセラーの資格を持ち、女性や社会的弱者の声をしっかり聞くことを信条にする。ボストンテリア、猫3匹と仲良く暮らす、旅行好き。コロナが明けることを心待ちにしている。
E-mail miyukinmail93@gmail.com
https://www.facebook.com/profile.php?id=100029715493368

 

久保田 聡

 12月の本会議で質問に取り上げましたが、小中学校における不登校児童生徒数は本市においても増加傾向にあり、学校内での対応に加え、相談体制の強化や地域一体での取り組みが必要です。長期化を防ぐためにも未然防止と早期対応の取り組みや、要因も複雑化していることから適切な状況把握により、円滑な手厚い支援につなげていくことが重要です。文科省の方針では学校復帰前提策から社会的自立を目指す方向に転換されたこともあり、公的な居場所に加え、近隣市町も含めたフリースクールや関係機関との連携も強化し、さまざまなニーズに沿った多様な居場所の確保が重要と考えます。

趣味のサッカーとランニングで汗を流しながら、子育て支援、幼児教育、中心市街地活性化など生まれ育った平塚について考える日々。昨年5月に生まれた長男の子育てに奮闘中。
TEL 0463-31-7768
http://www.kubotasatoshi.com/

 

野崎 審也

 平塚への移住が増えています。20〜40代の若い世代が70%ほどを占めており、市の子育て施策がフィットしていると考えられます。今、総人口は横ばいですが、将来のためには最低限これを維持、できれば増加に転じさせなければいけません。そのためには地元の魅力づくりが大切です。龍城ケ丘ゾーンの総合公園整備事業では、地元自治会の住民協力のもと、風害・塩害の調査が始まります。海岸線の自然環境の維持と公園整備をバランス良く実現することが必要です。循環バスやシェアサイクルなどの地域公共交通の整備も進め、既存の住民と、転入者との融合を進めていくことでよりよい南口エリアの暮らしの実現を目指します。

よさこい&フラの祭典「星舞フェスタ」に取り組んで早20年。ここ2年は開催できなかったが、来年は七夕とともに復活開催を目指している。「潮風を感じながら南口エリアで生きてきました」
TEL 0463-32-4500

 

2022年
年頭所感

平塚商工会議所 会頭
常盤 卓嗣

 新年を迎え、謹んでお慶びを申し上げます。
 新型コロナウイルス感染症の影響は世界中に及び、生活様式が一変するなかで地元経済が受けたダメージも計り知れません。商工会議所も特別相談窓口を設置し、地元事業者に対し国や県・市からのさまざまな情報や各種施策を周知し、給付金の活用支援や専門家によるアドバイスを含め相談業務の強化に努めました。これからも商工会議所事業や各種行事、イベントについても新型コロナウイルス感染症を機に新たなスキームでより良いかたち・持続可能な方向性を模索してまいりたいと思います。
 そして、平塚のまちづくり、特にまちの顔である平塚駅周辺につきましては、周辺都市の発展に遅れをとらないよう、魅力ある街づくりの研究・検討により積極的な提言活動を展開し、再開発を促進すると共ににぎわい創出に努めてまいります。さらに、引き続き地元事業所の皆さま、そして行政や関係機関との連携を深め、一丸となってこの危機を乗り越え、産業振興を通して地域の活性化に尽力してまいります。
 今年は平穏な社会生活や円滑な経済活動が営まれ、幸多い年となりますようご祈念申し上げます。

 

街にあふれる たくさんの “声”

まだまだたくさんの声が街にはあふれています。 私たち湘南ジャーナルもその一部。 2022年も声をあげていきます!

芦川博昭さん

 地域最大級のマーケット「大磯市」が2022年1月16日についに復活! 組織をリニューアルし、コロナ対策をしながらますますパワーアップしていきます。ぜひご来場ください! 芦川商店では大磯産の原材料を使った「はるみ焼酎」や「大磯のみかんあまざけ」を発売中です!

 

満山幾則さん・笑子さん

 今が一番若いと思って、次の寅年の84歳を目指して元気で頑張ろうと思います。
 娘に誘われてはじめたピラティス。まだ数回ですが続けてやれたらと思います。

 

湘南ジャーナルInstagram(@shonan_journal)1,000フォロワー達成記念!
SHONAN SEASIDE.EXEの皆さん

左から
#1 遠藤 裕さん
#8 宮田直輝さん
#6 岩田涼太さん
#2 佐藤正成さん
#35 加藤智行さん

 「湘南から世界へ」をスローガンに昨年、平塚市内を拠点に新たに誕生した3×3(3人制バスケットボール)のプロチームです。1月9日からの3×3スーパーサーキット、1月29日からの日本選手権東日本予選を勝ち抜き、世界を目指します! ぜひ応援してください!

 

湘南ジャーナルにも 年女!
編集営業 井上ラリッサ

 今年もたくさん笑って楽しい一年にしていきたいです! 皆さまの一年も笑顔がたくさん溢れますように!

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